岩谷寺(広島県広島市東区) 2025.05.242026.01.28広島廿日市山創建伝説仏像流行神神武天皇武人地名の由来神武東征いわやじ神武東征の途中、神武天皇がこの山に登ったことから、天皇の名である“イワレヒコ”から“岩谷山”の名がついた(地名の由来)甲斐国の近藤三郎左衛門(武人)が廻国中、伊勢の海で網に掛かった観音像(仏像)をこの地に安置したのが始まり(創建伝説)最初高尾山に安置したが、流行神として多くの信者を得た『日本の伝説21 広島の伝説』(角川書店)p.57広島県広島市東区 温品