軍配山古墳(群馬県玉村町) 2025.09.252026.03.10前橋伊勢崎古墳戦国武将戦国の戦い地名の由来ぐんばいやまこふん4世紀頃に造られた、直径約40m、高さ約6mの竪穴式の円墳天正10年(1582年)、滝川一益(戦国武将)が神流川の戦い(戦国の戦い)の際にこの古墳に陣を敷いて采配を振るったことが地名の由来となった『日本の伝説27 上州の伝説』(角川書店)p.46群馬県玉村町 角渕