観現寺(広島県東広島市)

安芸

かんげんじ

  • 菖蒲御前が、建久元年(1190年)に源頼政や子の種若丸などを弔うための建立した寺院
  • その後、頼政家臣の猪早太(武人)は勝谷右京と名を変えて長く寺を守り、その墓所が残されている

『日本の伝説21 広島の伝説』(角川書店)p.72

広島県東広島市 西条町御薗宇

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