神崎神社 なんじゃもんじゃの木(千葉県神崎町)

北総

こうざきじんじゃ なんじゃもんじゃのき

  • 延宝2年(1674年)に徳川光圀がこの神社を訪れ、この木を見て「この木は何というもんじゃろうか」と自問したところから名付けられた
  • 実際には楠の巨木で、主幹が拝殿の火事で焼けて伐採されたが、樹高25mになる

『日本の伝説6 房総の伝説』(角川書店)p.40

千葉県神崎町 神崎本宿

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