慈恩寺 三重塔(山形県寒河江市)

村山

じおんじ さんじゅうのとう

  • 元は五重塔であったが、文政6年(1823年)の火事のために三重塔になった(実際は家事以前から三重塔)
  • 夜に塔のそばを歩いていると、小豆をとぐ音をさせる化け物がいた(音の怪:小豆洗い)

『日本の伝説4 出羽の伝説』(角川書店)p.43

山形県寒河江市 慈恩寺

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