御船山(佐賀県武雄市) 2026.02.26武雄多久小城みふねやま標高210mの山三韓征伐を終えた神功皇后はこの地に船を停泊させて上陸したが、その時船を繋いだのがこの山であるとされる(地名の由来)また停泊した船がそのまま山になってしまったともされ(地形の由来)、北の嶺が船首、南の嶺が船尾であるとする『日本の伝説38 佐賀の伝説』(角川書店)p.118佐賀県武雄市 武雄町武雄