軍配山古墳(群馬県玉村町)

前橋伊勢崎

ぐんばいやまこふん

  • 4世紀頃に造られた、直径約40m、高さ約6mの竪穴式の円墳
  • 天正10年(1582年)、滝川一益(戦国武将)が神流川の戦い(戦国の戦い)の際にこの古墳に陣を敷いて采配を振るったことが地名の由来となった

『日本の伝説27 上州の伝説』(角川書店)p.46

群馬県玉村町 角渕

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