大御食神社(長野県駒ヶ根市) 2025.01.282025.12.26南信杉叢林建御名方神日本武尊地名の由来おおみけじんじゃ祭神である日本武尊が東征の帰路にこの地を立ち寄り、杉の木(日の御蔭杉)の下で休憩したこの杉の木は建御名方神が国造りの際に愛でたとされる日本武尊の愛妾であった宮簀媛(五郎姫神)も祭神として勧請したことから、周辺の叢林を“美女ヶ森”と呼ぶ(地名の由来)『日本の伝説3 信州の伝説』(角川書店)p.104長野県駒ヶ根市 赤穂