法心寺 逆さ銀杏(大分県大分市) 2025.03.152026.01.04大分別府祟る物銀杏杖加藤清正朝鮮の役ほうしんじ さかさいちょう加藤清正が創建した法心寺境内にある銀杏の木(当時鶴崎は清正が領した飛び地)清正が朝鮮の役の帰途に立ち寄り、杖にしていた木を挿したものが成長した枝を払ったり、木に登ったりすると、目眩や腹痛が起こる(祟るもの)『日本の伝説49 大分の伝説』(角川書店)p.39大分県大分市 鶴崎