楯津浜の碑(大阪府東大阪市) 2025.07.112026.02.19八尾河内長野盾石碑五瀬命神武天皇長髄彦地名の由来神武東征たでつはまのひ神武東征の際、長髄彦に孔舎衙坂で敗れた神武天皇らが退却した地ここまで退却したところで、神武天皇は、負傷した兄・五瀬命のために盾を立てて雄叫びを上げたことから盾津の名が付いた(地名の由来)盾津の比定地とされる場所に石碑がある『日本の伝説8 大阪の伝説』(角川書店)p.92大阪府東大阪市 善根寺町