冑の明神(山形県戸沢村) 2025.02.172025.12.28最上河川兜創建伝説日本武尊かぶとのみょうじん日本武尊が東征の折、最上川(河川)を船で進んでいた一人の家臣が溺れたのを見て、冑(兜)と鎧を脱いで助けたこの脱いだ兜が流れ着いた場所に社が建てられた(創建伝説)かつては鎧の明神もあったが現存せず『日本の伝説4 出羽の伝説』(角川書店)p.93山形県戸沢村 古口