塗笠山(新潟県佐渡市)

佐渡

ぬりかさやま

  • 標高292mの山
  • 神(天人)が雲の上から降り立ちこの地で遊んだが、その帰りに笠(雨具)を置き忘れたものが山となった(地形の由来)

『日本の伝説9 佐渡の伝説』(角川書店)p.81

新潟県佐渡市 達者

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