頼政神社(群馬県高崎市)

高崎安中富岡

よりまさじんじゃ

  • 元禄11年(1698年)、高崎藩の大河内松平家(大名)が遠祖に当たる源頼政の分霊を古河藩(元禄7年に実兄が藩主となる)から勧請したのが始まり
  • 3体の神馬像は夜な夜な水を飲みに出かけたが(動く絵や像)、1体だけ戻らなくなって以降は出かけなくなった

『日本の伝説27 上州の伝説』(角川書店)p.97

群馬県高崎市 宮元町

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